ガラケーを使っていて甚だうら淋しい気持ちになるとき

気付けば傍らは全部タブレットになってしましました。
残り少ないガラケーの同士も、気づけば一人もいなくなってしましました。

それでも俺がガラケーを使い続ける理由は、とにかくお金が低いことです。
友達には「ケータイにしたほうが総額安くなるよ」と言われますが、まさに俺がかかていらっしゃる総額を言うと「あ、それなら続けるほうがいいかもね」と言われます。
確かに低いんです。
安くて、メルアドし放題なので俺にはこれで十分なのです。
連絡は別総額だけど、連絡は殆ど取り止めるのでこれだけあれば十分なのです。

でも、とにかく傍らがケータイだから方法も出来ないし撮影撮るときにスマホを出しにくくなります。
特に同年代とか青少年が集まっているときは。
私の婦人年代の群れだと全部ガラケーだったり、ケータイの人間がいても安心してガラケーを出せます。
それは何故でしょう。
俺が見栄っ張りなのかもしれませんが、同年代の人前ではすごく醸し出し辛いだ。
それでもなんだか撮影が撮りたいときは出して使っちゃいますが、たまたま肩身が細いだ。
でも今は無職業妻の身なので、多少なりとも節約しなきゃという気分でしばしガラケーを扱う意向だ。ミュゼ 2人で予約 カウンセリング